2010年01月09日

ダイエットの基礎知識

つらいだけが運動ではありません。毎日生活するなかで空き時間に少量の運動量でもよいので身体を動かすくせをつけましょう。内臓脂肪症候群の予防をかねて水中ウォーキングをしたりダンベルで運動したりというのが、有酸素運動として最適と言えます。毎日どこかになるべく出歩くようにするのもよいでしょう。朝にヨガや散歩などの有酸素トレーニングを行うと、高いままの代謝で1日を過ごすことができるので、食事で摂るカロリーを効率よく燃焼することができ、ダイエットの効用が出やすいです。
甘いもの好きな方は糖を摂り過ぎなことがあるので、一度にたくさんの量に食べないよう調節することです。菜食中心のマクロビ(マクロビオティックス)は体に良いのでメタボの解決にはピッタリですね。
空腹を誤魔化す方法なのですが、食事の4分前に飴を舐めることです。微量の量だけど血糖値が上がってドカ喰いを制御でき、地味ながら効能はありますよ。小腹がすいたときにキャベツを食べるとダイエット手助けになると同僚から聞いて、うまくいったらうれしいかも。私は日常的に体重をチェックして鏡で自分の体格を見て、現状を意識するようにして、シェイプアップの動機を維持しています。
ニックネーム ありさ at 21:30 | 日記